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🎯 3つのルート
ルートA:大学のNeed-based Aid(米国)
Cornell / Rice → 合格すれば最大$90,000/年(授業料+寮費+生活費)
⚠️ Need-aware:援助が必要なほど合格が不利になる。枠も限られる
ルートB:日本の財団・自治体奨学金
柳井正財団・笹川平和財団・JASSO・🆕東京都(都立高校生限定)(下の表参照)
大学合格と財団採用は別の競争 — 両方通る必要がある
ルートC:A+B の組み合わせ 最強
Cornell / Riceは柳井・笹川両対象 → 財団に採用されれば全額カバー。財団がダメでも大学Aidでバックアップ。
📋 主要4制度
| 財団 | 支給額 | 対象 | 申請時期 | 👥 採用人数 |
|---|---|---|---|---|
| 柳井正財団 | 米: 最大$115,000/年(4年) 英: 最大£70,000/年 | 指定校(米・英・加3校=McGill・UBC・Toronto) Cornell・Rice・CMU・Notre Dame・UT Austin・Michigan・Princeton・UCL・Cambridge・Edinburgh など 所得制限:2,700万円以下 | 高3夏(予約型・8月頭)or 合格後1月(合格型) | 合計 約40名/年(予約型+合格型/両型の内訳は非公表) |
| 笹川平和財団 | 授業料全額実費+生活費(米$15,000/英£11,000/年) | 指定校=米25校+LAC17校+英4校のみ 🔴カナダ・豪NZは対象校ゼロ 所得制限なし | 高3夏(秋期)or 合格後(春期)※秋期落ちでも春期に再応募可 | 最大35名/年(秋期+春期/両期の内訳は非公表) |
| JASSO 学部学位取得型 | 月6〜10万円+授業料上限補助 | 世界中どこでも・採用約100名/年で最多 所得制限:2,000万円以下 | 高3の9〜10月 | 約100名/年(3財団で最多) |
| 🆕 東京都 都立高校等海外大学進学支援制度 2026年度 新設 | 授業料 −130万円(国内私大授業料相当)の残額を都が支援 補助率10/10 → 年最大800万円/補助率1/2 → 年最大400万円 原則4年間(毎年審査) | 🔵都立高校生限定=都立国際は対象(卒業3年以内も可・都内継続居住) THE総合100位以内 or QS総合100位以内の大学 ⚠️QS科目別10位以内は音楽・アート&デザイン・舞台芸術・スポーツの4分野のみ=建築は使えない 所得:共働き約736万円未満で100%/約2,148万円まで50% 🔴学校推薦が必須 | 高3の7/1〜8/19 🔵出願前に採否が出る予約型(結果10月上旬) | 10名程度 |
🆕 都立国際だから使える「4本目の柱」:東京都の給付型奨学金(2026年度新設)
柳井・笹川が指定校制なのに対し、都の制度は「THE または QS の総合100位以内」という順位基準なので、 🔵柳井・笹川がカバーしない国・大学まで一気に届くのが最大の価値。
対象になりうるMarieの志望校: 🇺🇸 Cornell・Princeton・U.Michigan・CMU・UT Austin / 🇬🇧 UCL・Cambridge・Edinburgh / 🇨🇦 Toronto・McGill・UBC / 🇦🇺 Melbourne・Sydney・UNSW・Monash・UQ
⚠️ Notre Dame・Rice・USC・Tulane・Syracuse・Miami・Northeastern・Cooper Union・Waterloo・Carleton・RMIT は総合100位外の可能性が高く対象外。順位は毎年動くので出願年に要確認。
⚠️ 支援対象は授業料のみ(寮費・生活費は自己負担)+最初の130万円は自己負担。
🟡 要確認:JASSO・柳井・笹川との併給可否は公表資料に記載なし。ここが判明すると資金計画が大きく変わる。
🟡 2026年度に始まったばかりの制度のため、2028年度も継続するか・条件が変わらないかは高2の春に再確認。
柳井・笹川が指定校制なのに対し、都の制度は「THE または QS の総合100位以内」という順位基準なので、 🔵柳井・笹川がカバーしない国・大学まで一気に届くのが最大の価値。
対象になりうるMarieの志望校: 🇺🇸 Cornell・Princeton・U.Michigan・CMU・UT Austin / 🇬🇧 UCL・Cambridge・Edinburgh / 🇨🇦 Toronto・McGill・UBC / 🇦🇺 Melbourne・Sydney・UNSW・Monash・UQ
⚠️ Notre Dame・Rice・USC・Tulane・Syracuse・Miami・Northeastern・Cooper Union・Waterloo・Carleton・RMIT は総合100位外の可能性が高く対象外。順位は毎年動くので出願年に要確認。
⚠️ 支援対象は授業料のみ(寮費・生活費は自己負担)+最初の130万円は自己負担。
🟡 要確認:JASSO・柳井・笹川との併給可否は公表資料に記載なし。ここが判明すると資金計画が大きく変わる。
🟡 2026年度に始まったばかりの制度のため、2028年度も継続するか・条件が変わらないかは高2の春に再確認。
⚠️ 調べたが「対象外」だった財団(時間を使わないためのリスト)
🔴 江副記念リクルート財団(年$95,000・加CA$118,000・豪AU$121,000)=金額もカナダ豪州対応も理想的だが、公式に「心理学・建築学は当財団の指定する理系分野に含みません」と明記。
🔴 グルー・バンクロフト基金(年最大$80,000/🎀捨松スカラシップは女子限定 年最大$65,000)=米国リベラルアーツ・カレッジ限定(JASSO公式DB「基金が認める特定のリベラルアーツ大学に限定されます」)。提携10校で建築専攻があるのはMount Holyokeのみ、B.Archはゼロ、さらに捨松以外は他奨学金と併給不可 → B.Arch路線とは両立しないため見送り。
🔴 東進(ナガセ)海外大学留学支援制度(総額$40万)=対象はHarvard・Princeton・Yale・Berkeley・Stanford・MIT・Caltech・Cambridge・Oxfordの9校のみ、選抜は全国統一高校生テスト決勝大会の成績=共通テスト型でIB課程には構造的に不利。
🔴 平和中島財団=大学院留学が対象/大林財団・竹中育英会・鹿島学術振興財団(建築系)=いずれも大学院・研究者向けの研究助成で学部枠なし/似鳥国際奨学財団・電通育英会=国内在住・国内大学の学生が対象(長期留学時は支給停止)。
✅ 訂正(2026年7月):しのはら財団は「AI・テクノロジー分野志望」が歓迎条件(必須ではない)と確認 → 建築志望でも応募可能。
🎉 さらにJASSOとは併給可能と確認。「しのはら(年最大500万円)+JASSO(年約100万円)=年600万円級」の組み合わせが成立し、 柳井・笹川に落ちても米英(年総費用780〜800万円)の自己負担が200万円前後まで下がる可能性がある — 米英が「財団専用ゾーン」でなくなる大きな発見。柳井・笹川とは併給不可(その場合は財団側が上位)。
🔴 江副記念リクルート財団(年$95,000・加CA$118,000・豪AU$121,000)=金額もカナダ豪州対応も理想的だが、公式に「心理学・建築学は当財団の指定する理系分野に含みません」と明記。
🔴 グルー・バンクロフト基金(年最大$80,000/🎀捨松スカラシップは女子限定 年最大$65,000)=米国リベラルアーツ・カレッジ限定(JASSO公式DB「基金が認める特定のリベラルアーツ大学に限定されます」)。提携10校で建築専攻があるのはMount Holyokeのみ、B.Archはゼロ、さらに捨松以外は他奨学金と併給不可 → B.Arch路線とは両立しないため見送り。
🔴 東進(ナガセ)海外大学留学支援制度(総額$40万)=対象はHarvard・Princeton・Yale・Berkeley・Stanford・MIT・Caltech・Cambridge・Oxfordの9校のみ、選抜は全国統一高校生テスト決勝大会の成績=共通テスト型でIB課程には構造的に不利。
🔴 平和中島財団=大学院留学が対象/大林財団・竹中育英会・鹿島学術振興財団(建築系)=いずれも大学院・研究者向けの研究助成で学部枠なし/似鳥国際奨学財団・電通育英会=国内在住・国内大学の学生が対象(長期留学時は支給停止)。
✅ 訂正(2026年7月):しのはら財団は「AI・テクノロジー分野志望」が歓迎条件(必須ではない)と確認 → 建築志望でも応募可能。
🎉 さらにJASSOとは併給可能と確認。「しのはら(年最大500万円)+JASSO(年約100万円)=年600万円級」の組み合わせが成立し、 柳井・笹川に落ちても米英(年総費用780〜800万円)の自己負担が200万円前後まで下がる可能性がある — 米英が「財団専用ゾーン」でなくなる大きな発見。柳井・笹川とは併給不可(その場合は財団側が上位)。
📆 全応募スケジュール:支給額・応募時期・合否判明・人数
💡 方針:応募できるものは全部応募する。時系列順(Marieの学年ベース)。🔴=公式で確定した日程(2026年度実績から逆算)/(要確認)=要項に明記がないもの。
⏰ 最重要:柳井・笹川の結果は Cornell ED出願(11/1)の約1か月前に出る
2028/9月中旬=笹川・秋期の結果 → 2028/9月下旬=柳井・予約型の結果 → 🆕10月上旬=東京都の採否/10月上旬 JASSO締切 → 11/1 Cornell ED+Tulane EA提出。 つまり「財団に通ったかを知った上でED戦略を決められる」。財団に通れば費用の心配なく本命へ、両方落ちてもED前に方針を練り直せる。
⚠️ 一方 JASSOの最終結果は2029/3月上旬とEDには間に合わない(ただし米RD結果3月末・Decision Day 5/1には間に合う)。
⚠️ 柳井予約型と東京都の制度はどちらも学校推薦が必須=2028年7月までに高校の先生へ依頼が実務上の最も早い起点(🇨🇦Toronto Pearson・UBC ILOTと合わせて推薦は計4件)。
⚠️ 2028年7〜8月は財団3本が完全にかぶる:東京都 7/1〜8/19/柳井予約型 7/16〜8/10/笹川秋期 7/17〜8/17。エッセイ・推薦・書類が同時進行になるので、6月までに素材(活動歴・志望理由・PF写真)を揃えておく。
2028/9月中旬=笹川・秋期の結果 → 2028/9月下旬=柳井・予約型の結果 → 🆕10月上旬=東京都の採否/10月上旬 JASSO締切 → 11/1 Cornell ED+Tulane EA提出。 つまり「財団に通ったかを知った上でED戦略を決められる」。財団に通れば費用の心配なく本命へ、両方落ちてもED前に方針を練り直せる。
⚠️ 一方 JASSOの最終結果は2029/3月上旬とEDには間に合わない(ただし米RD結果3月末・Decision Day 5/1には間に合う)。
⚠️ 柳井予約型と東京都の制度はどちらも学校推薦が必須=2028年7月までに高校の先生へ依頼が実務上の最も早い起点(🇨🇦Toronto Pearson・UBC ILOTと合わせて推薦は計4件)。
⚠️ 2028年7〜8月は財団3本が完全にかぶる:東京都 7/1〜8/19/柳井予約型 7/16〜8/10/笹川秋期 7/17〜8/17。エッセイ・推薦・書類が同時進行になるので、6月までに素材(活動歴・志望理由・PF写真)を揃えておく。
| 時期(Marie) | 奨学金 | 支給額 | 応募締切 | 合否がわかる時期 | 受給人数 |
|---|---|---|---|---|---|
| 高1・今年9月 | 山田進太郎D&I財団 STEM女子 | 10万円(一括) | 2026/9/30 | 秋頃(要確認) | 約500名/年(抽選・最も通りやすい) |
| 高1・12月〜1月 | トビタテ!留学JAPAN 高校生コース(サマースクール資金) | 渡航・活動費(コース規定額) | 校内締切12月頃 → 機構2027/1月下旬 | 書面:3月上旬/面接:3月下旬/採否:4月下旬 | 高校生コース計約700名/年(STEAM探究160名など) |
| 高3・7〜8月 | 柳井正財団【予約型】 | 米 最大$115,000/年・英 最大£70,000/年(4年) | 2028/8月上旬(学校推薦必要 — 7月までに先生へ) | 1次面接9月上旬 → 最終面接9月中旬 → 🔴2028/9月下旬に結果(メール) ※2026年度実績:応募7/16〜8/10、面接9/6・9/11、結果9/25までに | 予約型・合格型あわせて合計 約40名/年(内訳非公表) |
| 高3・7〜8月 | 笹川平和財団【秋期】 | 授業料全額実費+生活費(米$15,000/英£11,000/年) | 2028/8月中旬 ✅学校推薦不要(推薦状は任意・審査に影響なし) | 書類審査8〜9月 → 面接9月中旬 → 🔴2028/9月中旬に結果。不通過でも春期に再応募可 ※2026年度実績:応募7/17〜8/17正午 | 秋期・春期あわせて約35名/年 |
| 🆕 高3・7〜8月 | 東京都 都立高校等海外大学進学支援制度 | 授業料−130万円の残額=補助率10/10で年最大800万円/1/2で年最大400万円(原則4年) | 2028/8月中旬(8/19頃) 🔴学校推薦が必須 — 7月までに先生へ 応募開始は7/1 | 書面審査9月上旬 → 面接9月中旬 → 🔴2028/10月上旬に採否(🔵出願前に決まる予約型) ※最終確定は大学合格の確認後 | 10名程度 |
| 高3・9〜10月 | JASSO 海外留学支援制度(学部学位取得型) | ⚠️要確認:公式は米国月額35.2万円+授業料実費(年250万上限)=年600万円級の情報あり(従来の想定「年約100万円」と大きく相違) | 2028/10月上旬 事前エントリーは9月下旬 | 1次(書面)🔵2029/1月上旬 → 🔴最終採否 2029/3月上旬 ※2026年度実績:最終3/6 | 約140名/年 2026年度:応募408名→採用140名(約34%) |
| 高3・12月〜2月 | しのはら奨学金(米英・JASSO併給可) | 年最大500万円(最長4年) | 2029/2月(12月応募開始) | 春頃(要確認) | 要確認(少人数) |
| 高3・1〜3月 | 孫正義育英財団 | 学費・生活費(個別決定) | 2029/3月頃 | 春〜夏(要確認) | 約30名/年(25歳以下・「高い志と異能」) |
| 高3・1月 | Stipendium Hungaricum(BME・Pécs) | 授業料全額+生活費+寮 | 2029/1/15 | ノミネート1〜2月 → 大学試験3〜5月 → 最終5〜6月 | 全体で数百名(日本からの枠は少数) |
| 高3・1月 | 柳井正財団【合格型】 | 米 最大$115,000/年・英 最大£70,000/年(4年) | 2028/12月頃 募集開始 → 応募2029/1月頃 ✅公募制=学校推薦不要/予約型の結果に関わらず応募可 💡結果を待ちながら応募でき、合格校は4月上旬まで追加登録可(複数回更新可) | 🔵選考は「早期」「後期」の2回転(第10期実績ベース) ・書類選考:1月下旬〜4月上旬に随時/結果公表 4月3日 ・1次面接:1月25日 or 4月5日/結果公表 4月5日 ・最終面接:1月30日 or 4月8日 ✅最終結果 2029/4月中旬 → 🟢米5/1 Decision Dayに間に合う | (予約型と合計 約40名/年・内訳非公表) |
| 高3・12月〜4月 | 笹川平和財団【春期】 | 授業料全額実費+生活費 | 2028/12月〜2029/4月初旬 | 書類・面接1月〜 → 🔵2029/1月以降 順次(ローリング) 💡早く出せば早く結果が出る/⚠️条件:指定校に合格し進学が確定していること 🔴カナダ・豪NZは指定校ゼロ=米英に合格した場合のみ使える | (秋期と合計 約35名/年) |
| 合格後・4月 | John and Miyoko Davey Foundation | 最大$50,000/年 | 2029/4/14頃 | 初夏(要確認) | 4〜6名/年 |
| 合格後・5月 | 一般社団法人 カナエ奨学会 | 一括100万円 | 5月末必着(2029/5月末頃) | 7月下旬(郵送通知) | 複数名(要確認)※日本国籍・学位取得の正規留学・日本の文化歴史の見識 |
| 合格後・6月 | 重田教育財団 | 月20万円×2年 | 2029/6/30 | 夏(要確認) | 5名/年 |
| (応募不要) | 自動審査系:Curtin 40%オフ/UNSW 20%/UTS 15%/NZ各校/HKUエントランス等(→ 豪NZ・アジア) | 授業料の割引(15〜40%等) | —(大学出願だけでOK) | 大学合格通知と同時 | 基準を満たせば全員 |
⚠️ 併給ルールに注意して「もらうものを選ぶ」:応募は全部してよいが、受給段階では
①柳井 or 笹川に通ればそれが最上位(しのはらとは併給不可)
②財団× → しのはら+JASSO(併給可・年600万円級)
③しのはら× → JASSO+自動審査系+合格後の補完(Davey・重田)を積み上げ — の順で判断。
🆕 東京都の制度は「授業料のみ・年最大800万円」なので、性格としては大学Aidに近い。柳井・笹川に通れば不要になる可能性が高いが、 両方落ちた場合の最大の受け皿(特に🇨🇦Toronto・McGill・UBC、🇦🇺G8など柳井・笹川が届かない大学)。🟡併給可否は要確認。
⚠️ トビタテ(サマースクール用・高校生コース)と大学進学用の奨学金は別物なので両方使える。
🆕 東京都の制度は「授業料のみ・年最大800万円」なので、性格としては大学Aidに近い。柳井・笹川に通れば不要になる可能性が高いが、 両方落ちた場合の最大の受け皿(特に🇨🇦Toronto・McGill・UBC、🇦🇺G8など柳井・笹川が届かない大学)。🟡併給可否は要確認。
⚠️ トビタテ(サマースクール用・高校生コース)と大学進学用の奨学金は別物なので両方使える。
🟢 「合格型」は5/1の Decision Day に間に合う(第10期の公表実績から)
柳井【合格型】の選考は1月と4月の2回転で動く。 早期ルート=1/20までに合格を登録できた人(Cornell ED・英国オファーなど)→ 1/30最終面接・2月頃に結果。 後期ルート=4月上旬までに合格を追加登録した人(米RD 3月末・McGill 3〜4月・UBC/Toronto 春)→ 4/8最終面接・4月中旬に結果。
笹川【春期】は1月以降のローリングなので、こちらも5/1前に判明する。
⚠️ 唯一の注意点:McGillの合否が4月上旬までに出ないと、柳井合格型の合格校登録期限(4/2〜3頃)に間に合わない。 また5/1時点で未判明なのは Waterloo(5月中旬) のみ。→ 🗓️ タイムライン
柳井【合格型】の選考は1月と4月の2回転で動く。 早期ルート=1/20までに合格を登録できた人(Cornell ED・英国オファーなど)→ 1/30最終面接・2月頃に結果。 後期ルート=4月上旬までに合格を追加登録した人(米RD 3月末・McGill 3〜4月・UBC/Toronto 春)→ 4/8最終面接・4月中旬に結果。
笹川【春期】は1月以降のローリングなので、こちらも5/1前に判明する。
⚠️ 唯一の注意点:McGillの合否が4月上旬までに出ないと、柳井合格型の合格校登録期限(4/2〜3頃)に間に合わない。 また5/1時点で未判明なのは Waterloo(5月中旬) のみ。→ 🗓️ タイムライン