✅ いま動くこと

Marieのやること・保護者のやること

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✅ 12月までにやること(2026年7月確定版)

🎨 表の色の意味(サイト共通): 薄いオレンジの行最優先(締切が動かせない・計画の鍵)— ここから先に片付ける。 セルの色は 🟢緑=良い/有利 / 🟡黄=条件つき / 🟠橙=注意 / 🔴赤=不利/対象外(大学比較の表も同じルール)。

🎨 Marie(本人)がやること

✅ チェックすると自動保存されます(Cloudflare上では家族の全端末で同期・完了行は薄く表示)

時期やること備考・公式リンク
今週出願専用メールアドレスを作るGmail作成・本人名)+親アドレスへ自動転送設定ETS・出願ポータル・財団まで3年間これ1本
今週AP Core購入(¥32,576・AP Core公式)+スケッチ習慣(週5時間)開始
  • 📮 あわせてセバスチャン(seb@architectureprep.com)に確認
    ・受験前にチュータリング(2ヶ月)とポートフォリオ添削を考えている
    ・まずは自分でAP Coreで学習を進めたい。その場合の費用はどうなりますか
決済は親のカード・登録は本人メール。回答次第で費用プラン再計算
今週〜7月中旬ETSアカウント作成 → TestReady無料模試8月後半のTOEFL本番を予約(バンドルでTPO同時購入)夏は席が埋まりやすい(→ TOEFLまとめ
今〜8/16🔴 Stanford e-Japan 秋セッションに応募応募ページ要項・締切8/16・合否9/4)柳井財団支援。英文エッセイを8月上旬までに(→ 課外活動
7/31〜Stanford e-起業家育成(日本)秋季の要項確認 → 応募公式両方合格ならe-Japan優先(→ 比較表
〜7/26🔴 VCDC(想造都市デザインコンペ)エントリー送信公式・エントリー締切7/31)「お問い合わせNo.」(応募ID)を必ず保存。応募要項の詳細・参加費も確認(→ 実行スケジュール
〜8/2VCDC:敷地決定+課題を1文に(「〇〇区の△△は□□という影を抱えている」)最重要マイルストーン。曖昧なまま制作に入らない
8月(〜8/29)VCDC:現地調査→コンセプト→A1ボード制作→提出(提出締切8/31・2日前に提出)PDF 5MB以内・ファイル名「ID.pdf」・ID左下記載(→ 週別スケジュール
7〜9月📮 APへの残りの確認(上のAP Core購入時の質問への回答を受けて):休止(breaks)の回数(メール2回 vs 料金シート1回)/「2027 entry」表記の訂正(正しくは2029年9月入学)(1対1指導の公式ページ回答が揃ったら費用プランを確定
8月中旬公式模試TPOを本番同条件で1回 → 弱点補強
8月後半🎯 TOEFL本番受験ETS Japan未達なら3日空けて秋に再受験可
9月🔴 山田進太郎D&I財団に応募(9/30締切・10万円・抽選)実績づくりにも
9〜10月エッセイ草案/作品サンプル準備/推薦状の先生に依頼/トビタテの先生に相談+計画書草案サマースクール出願の4点セット
10〜11月🆕 Math AA HLに向けた先取り学習(数II:微分の入口・三角関数/英語の数学用語)科目は決定済み。ここでの手応えが決断の答え合わせ(→ IB戦略
12月頭WashU Slateアカウント作成 → 🔴 即出願+奨学金パッケージ同時提出ADP公式から出願へローリング=早い者勝ち
12月🔴 IB科目の最終登録(変更不可)トビタテ校内応募エントリー方法確認メールの回答+試し解きで確定(→ IB戦略

👪 親がやること

時期やること備考・公式リンク
7〜8月VCDCのサポート3点:①〜7/24 応募要項詳細の確認(参加費・未成年の保護者同意・権利の扱い) ②現地調査の同行 ③8/12(コンセプト)と8/24(初稿)のフィードバック役提案の中身はMarie本人のものに(PF・エッセイでの価値の源泉)(→ スケジュール
7〜9月📮 WashUへ確認メール(2点)(courtney.cushard@wustl.edu・ADP公式確認リストに整理済み
7〜9月📮 ArcStartへ確認メール(1点)(arcstartprogram@umich.edu・ArcStart公式英文例はサマースクールページに記載済み
2026年内パスポート申請のサポート(5年旅券・11,000円・親権者署名。マイナポータルからオンライン可/東京都パスポートセンタービザ・出願で番号を使う(→ 詳細
資金方針の決定:残高証明に使う口座を決める(1口座でOK・発行は2027年2〜3月)/「奨学金ゼロでも払えるか」の上限を決めておくデポジット判断を速くする(→ 残高証明の詳細
クレジットカードの海外利用設定・限度額確認(約70万円決済に備え一時増枠も検討)支払いは証明口座と別でOK
12月WashU出願の出願料$35決済+奨学金申請書の提出サポート(必要な財務書類は公式に明記なし=確認リストで照会中/英文残高証明はI-20用)財務書類は親名義のため(→ 奨学金手続き
📌 あとで判断する論点:①立体構成の習得先(自主制作の模型 or 要所でMarkup添削)②スタンフォード両方合格時はe-Japan優先で確定済み ③AP回答後の費用プラン再計算。
☀️ サマースクール関連のTODO(TOEFL・エッセイ・トビタテ・推薦状・問い合わせ・合格後の手続き)はサマースクールページに集約しました。

❓ 検討中の論点

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